一括査定サイトの特徴と査定ポイントについて

ネットの発達とスマホの普及によって中古車の買取も一括査定サイトで申し込みをする事で出来るようになっています。

車買取24時によると一括査定で人気なのは簡単査定ガイドというサイトのようです。

ホームページで個人情報と車情報を入力して申し込みをすると複数の業者に情報は行き渡って金額を査定してもらえます。数日後に複数の業者から連絡があって一番条件の良い業者を選ぶと納得出来る金額で買い取ってもらう事が出来ます。

中古車を買い取ってもらう時に業者が金額を査定する時もポイントは車の見栄えなども多少はありますが、年数と走行距離を重視する事が多いです。基本的に年数が1年で走行距離が1万キロというのが基準になっているので年数が10年でも走行距離が10万キロ以下なら比較的良い条件の金額査定になる事があります。また年数が5年で走行距離が5万キロ以上の場合は金額査定が思ったより安くなってしまう事が多いです。

その他の査定ポイントはボディのカラーで基本的に白と黒は高く査定されます。またスポーツカーなどは白より赤の方が似合うので赤の方が高く査定される事があります。車種によって似合う色の車が高く査定されるのも大きな特徴になっています。

私は、カペラクーペ、カペラC2、ロードスター、RX-7とマツダ車を乗り継いできました。

私は、カペラクーペ、カペラC2、ロードスター、RX-7とマツダ車を乗り継いできました。
一時期ドイツ車に乗っていたこともありましたが、日本車についてはマツダ車のみです。
今乗っているのは、2代目アテンザスピードワゴンです。
マツダと言えば、なんといってもロータリーエンジンがまず思い浮かぶと思います。
燃焼効率と軽量化に関しては文句のつけようがないエンジンですが、こと燃費に関しては決して良いとは言えず、省燃費が謳われている現代ではその存続が難しかったのか、RX-8と共にラインナップから外れてしまいました。
しかし、マツダからはロータリーエンジンの開発は続行するという嬉しい発表もありました。
これは単にスポーツカーへの搭載のみならず、水素燃料に転嫁して化石燃料を使わない次世代エンジンの開発研究を進めていくという証に他ならないでしょう。
次世代という意味では、マツダは他メーカーとは異なったアプローチで環境対策を行なっています。
それが、スカイアクティブテクノロジーです。
ハイブリッドや電気といった新技術に頼るのではなく、車づくりを根本的に見直し、磨きあげたこの技術は、デミオに採用されたi-stopを皮切りに、クリーンディーゼルや高効率直噴ガソリンエンジンを生み出し、今ではシャシーやミッションなどを含めたフルスカイアクティブ導入車として、都会派SUVのCX-5が人気を博しています。
また、11月下旬にはいよいよフラッグシップの3代目アテンザがデビューを控えています。
マツダは技術的アプローチのみならず、デザイン面でも他社と一線を画していると思います。
かねてより空気や風の流れをモチーフにした流麗なフォルムは魂動デザインへと昇華し、今後のラインナップに続々投入されるでしょう。
日本の景気が上向かぬまま、軽自動車やハイブリッド車だけがもてはやされる今だからこそ、マツダの真摯で熱意のこもった車づくりへの姿勢は、ファンならずとも注目せずにはいられないでしょう。

私が今一番欲しい日本車は、トヨタ『プリウス』です。

私が今一番欲しい日本車は、トヨタ『プリウス』です。
理由はいくつかあります。
まず、低燃費であること。低燃費な車と言えば真っ先にプリウスが出てくるという方も多いのではないでしょうか。
プリウスの低燃費ぶりは、山道ではなく街中で発揮されます。
今は地方在住なのですがゆくゆくは都会に出て行こうと思っていますので、ぜひともプリウスが欲しいのです。
二つ目は、走行時の音がとても静かであることです。
私は音楽を流しながら車に乗るのがとても好きなので、今我が家にある中古車のように走行がうるさい車は乗っていてあまり楽しくありません。
三つ目は、外観がとても好みだからです。
前から見ても横から見ても後ろから見ても、すぐにプリウスだと分かる特徴的なフォルムがたまらなく好きです。
流線型なところがかっこいいし、ヘッドランプの形もかっこいいです。
プリウスの塗装はなんだか他の車と違っているような気がして、そこも好きです。黒いプリウスはカラスの濡れた羽のようにしっとり輝いていて、街中で見かけると振り返らずにはいられません。
これらの理由が、私がプリウスを欲しい理由です。
プリウスはとてもハンサムで素敵な車だと思うので、いつか手に入れたいです。

最近車を買い換えようかなあと思い始め、先日マツダ「cx-5」に試乗してきました。

最近車を買い換えようかなあと思い始め、先日マツダ「cx-5」に試乗してきました。
マツダ車に乗ること自体が初めてだったのですが、初めてのディーゼル車の乗用車に乗りました。今までディーゼル車というと会社にある、古いトラックにたまに乗る程度でしたので、ディーゼルにはあまりいい印象を持っていませんでした。ガソリン車に比べて、アクセルを踏んでも踏んでもなかなか速度が上がらない、ガラガラうるさい、そんなイメージでした。

 ところが実際に乗って運転してみると、ディーゼルだと言われなければ全く気づかないくらい静かで、加速もスムーズでした。
ガラガラ音も車外にいると聞こえる程度で、車内では全く気になりませんでした。
 ハンドリングも車高が高いSUVとは思えないくらいシャープでびっくしました。デザインも特に後ろが、輸入車っぽくて気に入っています。ディーゼル車の価格は少し高めですが、燃費もいいらしく、長距離移動が多い私にとっては、ぴったりかなあと思います。

車の買い替えのため

一昨年(2015年)8年間乗ったワゴンR(車種はRRでブラック)を買い換えるために色々な所で査定して頂いた話です。
一番最初に査定して貰ったのは、産業展示館と言う場所に車の販売イベントを見に行った時ホンダのディーラーに見て貰った結果、色んな所に電話しながら12万が限界だと言われました。

次に査定して貰ったのは、SUZUKIのお店です。
そこでは、SUZUKIにしか分からないだろうと言われた故障(ハンドルがカチッという)があるので五万と言われ、えっ?という感じでした。
店側が言うにはそう言う細かな所まで気付けるサービスがあるからこの値段でも得だとか言われました……はっ?

次はHONDAの店で見て貰うと、感じの良い店員さんでしたか15万と言われました。実はその時のやりとりがあまり記憶に残ってないです。

最後に何時もお世話になっている坂下自動車にお願いするといきなり20万と言われ少しビックリしましたが、まだ上がらないか交渉すると最終的に25万で下取りをして頂きました。
その時は自分的にも満足してお願いしました。
SUZUKIで売っていたら20万も少なく下取りする所でした…ひどい。

後に知ったのですがカーコンビニ倶楽部やガリバーなどに下取査定をお願いすると、ビックリするくらいの値段がつく事があるそうで…
次はお願いしてみようかと思います。